TVゲーム、携帯ゲーム機全盛の世の中でも人形劇は子供達に新鮮な感動を与えるようですね。それはやはり人対人の出し物だからじゃないかなあ。昭和30年代の私の記憶はNHKでやってた「ぶーふーうー」という豚さんの白黒の人形劇でした。街角の紙芝居やさんは郡部で育ったせいか記憶にありません。近所の桜薬師の縁日で水飴やさんが来た記憶はあります。
子供達の情操教育にはこうした素朴な感動が必要かもしれませんね。
>柏木沢の農家おじさん
そうですね。
子どもたちの、劇の中への入り込み方を見て、そう思います。
こちらは、黒子の方が気になってしまって・・・。
暦は還っても、素直さは還ってないようです(^^)
最近は割と簡単に動画のアップができるようになって、便利な世の中になりましたねー。
人形劇、楽しそうです。子どもの時代に良いものに触れることで、感受性が養われるのでしょうね。
柏木沢さんの書かれている「ぶーふーうー」も、たしかカラー放送が始まっていない時代の人形劇でしたね。懐かしく思い出しました^^。
こんにちは。
ドイツやチェコなど中欧の国々では、マペットやマリオネットなどが子供向けに盛んに上演されていますね。
人形劇団が村々を巡回して公民館のような所で上演しています。
街中の老舗屋さんや喫茶店などで講演会(落語や講談)や人形劇(子供向けの他に文楽とか)や幻燈会(スライドや8ミリの上映)を開くのは街起こしの良いアイデアと思います。
>風子さん
露出が足らない時は動画で、という風子さんのアイデアを頂戴しちゃいました(^^)
「ぶーふーうー」の頃は、たぶんまだ我が家にテレビが入ってなかったと思います。
私の中では、「ひょっこり、ひょうたん島」ですかね。
大人になってからも、見てました。
>ふれあい街歩きさん
町なかに、そういう劇場があって、いつも何かしらやってるというのはいいと思いますよね。
昔の「あすなろ」跡を、高崎扇亭という寄席にしようという話もあったんですが、消えちゃいましたね。
どうしても先立つモノの話になっちゃいますけど、これは市民が育てていくしかないんでしょうね。
>ふれあい街歩きさん
>街中の老舗屋さんや喫茶店などで講演会(落>語や講談)や人形劇(子供向けの他に文楽と>か)や幻燈会(スライドや8ミリの上映)を>開くのは街起こしの良いアイデアと思います。
そう思ってくれますか、嬉しいです。
芸人の私もそう思っているので、いつでもお声かけください。
小さな場所でも人が集まる場所があれば、やり方でどうにでもできます。
小さなネットワークから。それにはまず高崎のかたが「やる」といっていただかないと始まりません。
是非、やりましょう!
>紫文師匠
ふれあい街歩きさんへのご返事、ありがとうございます。
いろいろな機会を捉えて、「やる」場をつくっていきたいと思います。
宜しくお願い致します!
>紫文師匠様
初めまして。
この度は拙コメントに師匠よりお言葉をいただき有難うございます。
高崎にはまだまだ魅力ある老舗や喫茶店がありますし、新しいお店でも様々な催しに力を入れている方が増えています。潜在的な力があると思います。
>迷道院高崎さま
>ふれあい街歩きさま
紫文だけでなく、そういうことをやりたがっている仲間も大勢いますので、ご要望があればいつでも。
子供の笑い声がいいですね。
自然な素朴な笑いが良いですね。
孫を笑わせるのは得意ですが、
すぐ疲れてしまいます。
人形劇の持つ魅力・魔力て確かにありますね。
もしかして、紫文さんの芸も・・・。
>紫文師匠
やってみたいですね!
今度、高崎にお見えのとき、ぜひご相談させて下さい。
>捨蚕さん
子どもの入りこんでる姿は、本当にいいです。
大人が入りこめるのが、演芸でしょうか。
その演芸を、手軽にいつでも楽しめる町ってのもいいですねー。