「櫻樹の塚」の著者、たなか踏基さんが読売新聞の取材を受け、2月14日の新聞に掲載されました。

それにしても、地元高崎の書店にはなかなか並びませんねぇ。
関西での売れ行きはいいそうですし、長野にお住いの、踏基さんのお友達のブログを見ると、松本の書店には並んでいるようなんですけど。
もちろん、踏基さんがお住まいの上尾の書店には、ずらっと並んでいます。
どうも、小説の舞台である高崎を、どういう訳かまたいで行っちゃったみたいです。
高崎でも、「高崎を舞台にした小説! 楽天 時代小説部門で第一位!」とか言って、ずらっと並べる書店が、ひとつくらいないもんでしょうかねぇ。
仕方がありません、高崎の皆さんは、ネットあるいは書店でお取り寄せをお願い致します。
◇「櫻樹の塚」(おうじゅのつか)
◇著者 たなか踏基
◇出版 図書新聞
踏基さんの講演も聞いてみたいと思って、某博物館に要望メールを送ってひと月になりますが、何の音沙汰もありません。
もっとも、考えてみたら、あの時代にはメールはおろか文字もなかったんだ・・・。
いつか、直接口で伝えてみるか。

それにしても、地元高崎の書店にはなかなか並びませんねぇ。
関西での売れ行きはいいそうですし、長野にお住いの、踏基さんのお友達のブログを見ると、松本の書店には並んでいるようなんですけど。
どうも、小説の舞台である高崎を、どういう訳かまたいで行っちゃったみたいです。
高崎でも、「高崎を舞台にした小説! 楽天 時代小説部門で第一位!」とか言って、ずらっと並べる書店が、ひとつくらいないもんでしょうかねぇ。
仕方がありません、高崎の皆さんは、ネットあるいは書店でお取り寄せをお願い致します。
◇「櫻樹の塚」(おうじゅのつか)
◇著者 たなか踏基
◇出版 図書新聞
踏基さんの講演も聞いてみたいと思って、某博物館に要望メールを送ってひと月になりますが、何の音沙汰もありません。
もっとも、考えてみたら、あの時代にはメールはおろか文字もなかったんだ・・・。
いつか、直接口で伝えてみるか。