2018年11月20日

号外!連雀町の百年写真展開催中!

連雀町にある、安政三年(1856)創業の「樋口陶器本店」


今そこで、「連雀町の百年懐かしい写真展」を開催中です。



既存の写真集には載っていない、貴重な写真が展示されていますので、必見です。
また、今は手に入らない昔の陶器が格安で売り出されています。

展示期間は、今月30日(金)までの予定です。
お見逃しなきよう、ぜひ足をお運びください。


【樋口陶器本店】






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この記事へのコメント
先日ちょうどお邪魔したお店、素敵な有田焼や九谷焼に出会えました。驚くほど軽いお茶椀には手描きの模様、無くしたくない技術だなぁと惚れ惚れいたしました。
Posted by ちー  at 2018年11月21日 09:45
>ちーさん

そうでしたか。
私も、昔の茶碗の糸尻の形は今と違って持ちやすくなってるとか、厚みが薄いので外側の絵が透けて見えるんだとか、ご主人から興味深い話を聞けました。
コレクターには、垂涎物でしょうね。
Posted by 迷道院高崎迷道院高崎  at 2018年11月21日 17:47
先日おじゃましてご主人と昔話をしてきました。
写真も昭和30年~40年代のものも多くて懐かしかったです。中学校へ通う途中の連雀町はいつの時代も賑やかで活気がありましたね。
お店にあった 今は作っていない形の徳利とおちょこを買ったんですが、店の包装紙でささっと包むところはさすがでした。今夜もぬる燗で晩酌します。
Posted by 梅太郎一座  at 2018年12月04日 16:11
>梅太郎一座さん

お、行ってらっしゃいましたか。
町なかの小さな歴史資料館ですよね。
高崎にはまだまだ老舗のお店が残っているので、お家にある写真などを展示してもらえたら、嬉しいんですが。

あの徳利とおちょこ素敵でしょう?
きっといい気分で晩酌ができたでしょうね。
Posted by 迷道院高崎迷道院高崎  at 2018年12月04日 20:20
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